ピエール瀧が復帰を表明!映画「ゾッキ」出演の背景には一体なにが?!

昨年6月に麻薬取締役法違反で有罪判決を受けたピエール瀧(本名瀧 正則<たき まさのり>)さんが映画のオファーを受けて復帰することが判明しました。

「ゾッキ」という短編漫画が原作で監督は、「竹中直人」さん、「山田孝之」さん、「斉藤工」さんと超有名芸能人のお三方。

竹中直人さんが漫画「ゾッキ」に惚れ込み制作が決まったそうです。

今回はピエール瀧さんがなぜ「ゾッキ」の出演を決めたのか探っていきたいと思います!

復帰にはまだ早いとの声もあるが?!

実際まだ半年ちょっとしかたっていないので早すぎる声もあるようですね、筆者も過去の事例を見ると早すぎるのでは?と感じました。

それでも復帰を決意したのはこの人の影響もあったようです。

山田孝之の一声で決意?!

復帰を後押しした一人が、監督でありプロデューサーにも名を連ねる山田だ。13年の主演映画「凶悪」でピエールと共演。死刑囚を演じたピエールの演技は高く評価され俳優としての地位を確立する作品の一つとなった。山田が主演した昨年公開のネットフリックスドラマ「全裸監督」にも出演しており役者として大きな信頼を寄せている。

ライブドアニュースより

過去に共演した実績があったのですね、山田孝之さんは名よりも実を取る人という印象がありますので、過去のことよりも映画のクォリティを上げることを考えて声をかけたのかもしれませんね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

早すぎるとの声もあるようですが、人気俳優さんが監督することもあって追い風になっている感じがしますね、「ゾッキ」はNetflixでも話題になっていたみたいですので、長編映画となってますます人気に拍車がかかりそうです。

最後までお読み頂きありがとうございました!

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