沢尻エリカの復帰は確定済?!芸能界を辞められない理由とは?!

判決が決まり、公正への一歩を踏み出した沢尻エリカさんですが、所属する芸能事務所「エイベックス・マネジメント」が契約を解除する事がなかった事で今後どのような影響があるのでしょうか。

直筆のコメントを書くに辺り、沢尻エリカさんが真摯に受け止め前に進んでいく思いは実るのでしょうか。

違約金が5億円以上?!

「エイベックス・マネジメント」は社会復帰を支援すると、沢尻エリカさんを全面的にバックアップすると発言しておりますが、本当のところは?

営利企業ですから利益をあげる算段が無ければできないことですよね、しかも違約金を請け負うのですから、それ以上の稼ぎを生み出せると考えているのでしょう。

有罪判決を受けても所属するエイベックス・マネジメントは、契約を解除することはなかった。同社は沢尻被告の社会復帰への支援を明言しており、広告契約企業やテレビ局などへの5億円以上ともいわれる違約金も、工面するとみられる。

同社専務は初公判で読み上げられた陳述書で、女優業への未練をのぞかせたが、同社は本人の意思を優先する方針。沢尻被告が女優継続に気持ちが揺らいだ場合、かつてスペインで個人事務所を立ち上げているだけに、活動の場を海外に移すことも考えられる。閉廷後、同社は「今後につきましては、本人との話し合いを重ね、真摯に対応して参ります」とコメント。沢尻被告への処分については触れなかった。

ヤフーニュースより

本当に沢尻エリカさんを応援するつもりで、本人の意志を優先してくれたら同社の株は大きくあがりますね!

母親の容態が悪化、家族の絆を取り戻す為に

12月中旬、都内の病院から1人の女性が姿を現した。沢尻エリカ被告(33)の実母・リラさんだ。

11月16日に合成麻薬MDMAを所持していたとして、麻薬取締法違反の疑いで逮捕された沢尻。12月6日に保釈されると、即入院。以降、公の場に姿を現してはいない。そんななかで娘を支えるべく、母が見舞いに訪れていたのだ。

本誌記者は、病院から出てきたリラさんに沢尻の様子を尋ねた。だが、リラさんは頭を下げるばかり。沈黙を貫いていたが、最後は謝罪するように両手を合わせた。

すると、リラさんのそばにいた沢尻の兄がこう答えた。

「今は何もお答えできないんです。本当にごめんなさい。実は、母も今は病気なので……」

療養の心労からか、母も衰弱しているようだ。

そこで母の様子についても聞いてみたが、兄は再び「ごめんなさい」と一言。そして足早に駐車してあった車に母を乗せると、走り去っていった――。

家族を支えるため、小学生時代から芸能界入りを決意していたという沢尻。20年1月からは大河ドラマ『麒麟がくる』(NHK総合)出演が決定していたが、まさかの逮捕――。

その余波は母にも暗い影を落としていた。

「女性自身」2020年1月1日・7日・14日号 掲載より

リラさんの心労は相当たるものがあると思います。

過去にはレストランを経営していましたが、お店を畳み沢尻エリカさんと2人暮らしをしていた時期もあったそう。

お兄さんも飲食業をされているので、今後沢尻エリカさんは家族でお店を開くのが良いかもしれませんね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

「エイベックス・マネジメント」の思惑と今後沢尻エリカさんをどうしていこうと考えているのか展開が気になるところです。

話題に事欠かない沢尻エリカさんですが、徐々に素直な発言が増えてますので、家族で幸せになってほしいですね!!

最後までお読み頂きありがとうございました。

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