竹俣紅がフジテレビアナウンサー内定!将棋を辞めた理由はお金の為との噂!

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「美人すぎる女流棋士」として話題を読んでいた竹俣紅さんがフジテレビのアナウンサーに内定していたようですね!

2019年3月に日本将棋連盟を退会するとなった時にも話題となりましたが、今回の内定も気になるところです。

女流棋士になるだけでも大変なことでしょうが、辞めてアナウンサーへ転身したのは一体なぜだったのか、調査してみたいと思います!

棋士を辞めアナウンサーに転身した本当の理由は?

竹俣は都内有数の進学校・渋谷教育学園渋谷中学時代に14歳で女流棋士となり、対局にテレビ出演など多忙なスケジュールをこなしながら、早稲田大学政治経済学部に現役合格。

2019年3月に日本将棋連盟を退会した際にも、話題を呼んだ。様々な憶測が流れたが、自身のブログで〈大学に入って、さまざまな価値観に触れたことで、そうではない生き方をしてみたいと思えるように……〉と、棋士以外の道に進むための決断だったことを明かしている。それ以降は『Qさま!』(テレビ朝日系)や『東大王』(TBS系)といったクイズ番組に出演し、才色兼備ぶりを発揮していた。

実は竹俣にとってアナウンサーは「希望の進路」だった。『週刊文春』(2019年11月28日号)のグラビアページ『原色美女図鑑』で、将来像として「キャスターのお仕事や子供向けの将棋番組をやってみたかった」と語っていた。

「今回、女性アナウンサーとして内定を出した大学生は3名。すでに内定者研修も始まっている。学業に加え、番組収録など多忙な日々を送る竹俣だが、ほかの2人に後れを取ることなく課題をこなしている」(フジテレビ関係者)

ミスキャンパスやアイドルからの転身はこれまでにもあるが、元女流棋士の女子アナとなれば、まさに前代未聞の経歴となる。どんなアナウンサーを目指すのだろうか。フジテレビに聞くと、「採用・内定に関するお問い合わせにはお答えしておりません」とのことだった。

駒をマイクに持ちかえて、今後の活躍に注目が集まる。

様々な経験をしていくうちにキャスターに魅力を感じていったのでしょうか。

「局アナへの転身は、正解だと思います。彼女の学歴と美貌を考えれば、当然の決断でしょう」

目下、竹俣は早稲田大学政経学部の学生で、数多のテレビ番組に出演しているのはご存じの通り。観戦記者が続ける。

「女流棋士の対局料は、1万円に満たない時もあります。彼女の対局数は年間10局程度でしたから、本業の年収は100万円にも満たなかったはずです」

一方、フジテレビ社員の平均年収は1千万円超だが、アナウンサーは早くして平均を超えるとか。

「経済的な問題ではなく、活躍の場を求めて転身を決断したのだと思います」

こう語るのは現役棋士だ。

「彼女の先祖は、藩政改革を断行した米沢藩主・上杉鷹山(ようざん)の家老だった竹俣当綱(たけのまたまさつな)。東京・渋谷区内の一軒家に住む裕福な家のお嬢さんですから、経済的には何の不自由もありません」

数年前、竹俣は本誌(「週刊新潮」)の取材に“当綱の家系で、父親が山形の県花・紅花から名付けた”と語っていた。

「ここ数年、竹俣さんの棋力は頭打ちで負けが込んでいました。後輩棋士も勢いがあり、彼女は“将棋界に居場所を見つけるのが難しい”と、限界を感じたのでしょう」(同)

彼女が指した一手は妙手となるか、それとも……。

「週刊新潮」2020年2月20日号 掲載

あまりにも女流棋士さんへの待遇が悪く、環境を一新させたいという思いもあるのでしょうか?

活躍の場を求めた先がアナウンサーというのは、本当に良い一手かどうか気になるところです。


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フジテレビではベニパン襲名説が濃厚?

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ベニパンという言葉にはアダルトな意味もあるそうで、本人としては絶対に襲名してほしくないでしょうね(^^;

活躍の場を芸能界へと移した竹俣紅さんの今後の活躍に注目です!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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